2017年09月08日

ホームセキュリティーの検討は複数社の比較が肝!

この頃近所も物騒で、ホームセキュリティの契約を検討されているなら、まずは警備会社にお見積もりをとることになります。

日本全国対応している大手警備会社のCMは、誰でも目にしたことがあるでしょう。

ここで大事になってくるのは、イメージだけで1社に見積もりを任せてしまわないことです。

日本国内を全て網羅しているのは、セコムとアルソックという業界のツートップですが、例えば、アルソックのCMが面白いからと、最初からアルソックだけに見積もりさせては損をしてしまう可能性があります。

どうしてかというと、セコムとアルソックは特に競争意識が高いですが、他社も含め相お見積もりで競合させると、価格は必ず安くなります。

セコムの提案が良いと思っていても、ALSOKがそのさらに上を行って大幅に値引きをすることもあります。

セキュリティの業者を競合させると、防犯カメラが破格で買えた等、単に値引きだけではないところでもメリットが発生することも多いのです。

各社の警備仕様の提案力も比較できますし、絶対に相見積もりは必要です。

コチラの「ホームセキュリティは相見積もりをして比較すると必ず安くなる!」という記事を見ると、かなり参考になります。

どの警備会社も警備診断をして、見積もりを提出するまで無料ですので、各社数パターンのお見積を出させるのがいいでしょう。

営業マンが訪問してホームセキュリティのお見積をしても料金はかかりません。

なんと、実際に契約を交わして、ホームセキュリティ機器の設置工事後、警備が始まってからでないと掛かるお金の請求も無いです。

何度お見積もりを出しなおしてもここまでは全て無料です。

契約期間が長期になるのがホームセキュリティです。

なので、納得いくまで話し合いをして少しでも有利に契約することが大事です。

ちなみに、お買い上げプランはセキュリティ機器を買い取るプランです。

家の警備のお買い上げプランなら全てあなたの持ち物になります。

家の警備の機器を買い上げているわけですから、解約金も発生しません。

少々本題からズレましたが、見積もりは費用がかからないので徹底的に交渉しましょう。

家の警備の導入にあたり、どこのセキュリティの業者にしようか迷うなら、警備保障会社ごとの特徴や、機器構成、家族構成や使い方に対応する警備プランは確認して置いたほうが良いです。

まず資料請求で、おおよその費用と、そのセキュリティの業者の特徴を比較することが出来ます。

日本全国にガードマンの待機拠点を持っているのは、セコムとアルソックだけです。

家の警備のシェアもこの2社が群を抜いている状態で、2社競合がお勧めですが、その他のセキュリティの業者にも良いところがあるので、念のため資料を確認しておきましょう。

上記のズバットホームセキュリティーでは、「アルソック「セコム」」のほか、「関電SOS」「TOKYU SECURITY]「全日警」も一括で資料請求できます。

各警備会社の資料をもとに、2社から3社程度にお見積もりを依頼するようにします。

複数のセキュリティの業者に相見積もりを取ることで工事代や月額警備料金も安くなり、警備プランも向上する可能性があります。

ホームセキュリティはシェアの奪い合いでもあるので、競合させると必ず大幅値引きが期待できます。

自宅へのホームセキュリティの導入を検討している場合、まずはその警備会社についての資料請求から始めておきましょう。

すぐに電話で営業マンを訪問させてしまうと、相手のペースで契約させられてしまいます。

スマホからでも簡単に無料で資料請求できますので、まずは行ってください。

警備料金の標準料金や、その警備会社の規模などがわかり参考になるはずです。

予備知識があるのと無いのとでは、交渉の有利さが違います。

ホームセキュリティに使う機器の性能や形状、駆け付ける警備員の制服など、警備保障会社のパンフレッドや資料を見ておけば、相手のペースで勝手に進められることはありません。

家の警備各社の資料請求は全て無償ですので、損することはありません。

会社規模や標準の警備プランなどを知っておくことで、スムーズに本題に入ることができます。


posted by カズ at 17:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北朝鮮がまた、ミサイル発射!! 開戦の足音がするんですが・・・



今年5月くらいから朝鮮半島危機が高まっていますね。

アメリカは核開発を止めるように言ってますが、
約束通り核を放棄したカダフィー大佐や、ビン・ラディンはやられちゃいました。

金総書記は、絶対に核は手放さないでしょうね。

来年にはマジで、アメリカが北朝鮮に攻め込むかもしれません。

拉致被害者の件やも解決してないですし、平和って本当に大事です。

核保有国として北朝鮮を認めるのか、アメリカがそれを許さず攻め込むのかってのは、もはや他人ごとではありません。

今日は眠ります(笑)
posted by カズ at 17:22| テーマパーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月30日

市販の防犯機器と違う警備会社のホームセキュリティーが安くなる

ネット通販で買える防犯機器や、ホームセンターで販売している防犯グッズなどで、自分で行う防犯対策もホームセキュリティーと言えますが、どうせお金を払うなら、実際に屈強なガードマンが駆け付けてくれるほうが役に立つと思います。

市販の防犯機器での対策と、警備会社と契約するホームセキュリティーとの相違点は、
自宅の防犯・ホームセキュリティと市販の防犯機器との違い」という記事で理解が深まります。

話を戻しますが、実際に家の警備の見積をしてもらったとしても全て無料です。

そして、セキュリティの業者との契約を交わして、ホームセキュリティ機器の設置工事後、警備が始まってからでないと掛かるお金の請求も無いです。

綿密な警備プランを見積しても、そこで費用がかかることはありません。

契約したホームセキュリティは、契約期間というものがあります。

ですので、少しでも良いプランを徹底的に交渉することが大事なのです。

機器の買取プランも、ホームセキュリティには存在します。

お買い上げプランをチョイスされた場合、機械は全てあなたのものです。

買取プランであれば、途中解約で解約金を気にする必要はありません。

少々本題からズレましたが、見積もりは費用がかからないので徹底的に交渉しましょう。

防犯目的でホームセキュリティを検討するとき、セキュリティの業者をどこにすればいいか迷います。

警備会社の対応できる規模や警備機器のラインナップなどは知っておくほうが良いでしょう。

資料請求すると、そこに間取りごとの警備料金や工事代金も載っているので比較の参考になります。

日本全国にガードマンの待機拠点を持っているのは、セコムとアルソックだけです。

会社の規模や信頼性から考えても、セコムとアルソックを競合させるのが一番だと思いますが、念には念を入れて、その他の警備会社の資料も確認してみましょう。

ズバットホームセキュリティ一括資料請求の中には、「セコム」「アルソック」の他に、「全日警」「関電SOS」「TOKYU SECURITY]があります。

警備会社の特徴や、一般的な警備料金が確認できたら複数の警備会社にお見積もりを依頼します。

相お見積もりで競合させることにより、確実に警備料金や料金は安くなります。

競合させないと値引きの幅を小さくして、定価に近い値段で契約することも多いようです。

ホームセキュリティの見積をとろうとする場合、ホームセキュリティを扱うセキュリティの業者の詳細な資料を請求しておきましょう。

いきなり営業マンを訪問させると、向こうのペースで話が進められてしまいます。

携帯やスマホからでも簡単に資料請求できますし、無料です。

警備料金の標準価格や、そのセキュリティの業者の規模などがわかり参考になるはずです。

予備知識があるのと無いのとでは、交渉の有利さが違います。

住居の大きさによるプランや価格帯、防犯センサーのラインナップなど、請求した資料のパンフレットなどで予習しておくことで、警備会社のペースで進められることは無くなるでしょう。

ホームセキュリティの資料請求で損をすることなんてありません。

その会社の規模や警備員の配置体制などをお見積させる前に知っておくのがベストでしょう。


posted by カズ at 14:57| テーマパーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする